引きつづき、補足的な解説。その3。
自分の遺伝子を増やすために、ミツバチやライオンを見習うべきか? 近親相姦や子殺しをするべきか? 他人を殺して、その女房を奪うべきか?
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2008年03月31日
◆ 自分の遺伝子 8 (解説C)
posted by 管理人 at 21:24
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2008年03月27日
2008年03月24日
◆ 自分の遺伝子 7 (解説B)
前項に引きつづき、補足的な解説。その2。
あなたに双子の兄弟がいるとして、その双子の兄弟に、あなたの妻を寝取られてもいいか? 遺伝子的には、双子のどっちが孕(はら)ませたって、同じことであるが。
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posted by 管理人 at 19:27
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2008年03月22日
◆ 自分の遺伝子 6 (解説A)
posted by 管理人 at 18:19
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2008年03月10日
◆ 自分の遺伝子 5 (結論)
前項では、「子殺し」「性淘汰」について説明した。そこでは曲がりなりにも、「自分の遺伝子」という概念が成立するように見えた。というのは「他者の遺伝子を減らす」ということがあったからだ。
しかし一般の場合には、そういうことはない。一般の場合には、「自分の遺伝子を増やす」ということは成立せず、単に「遺伝子を増やす」ということが成立しているだけだ。
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posted by 管理人 at 20:21
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2008年03月07日
◆ 自分の遺伝子 4 (子殺し・性淘汰)
先に、「自分の遺伝子」という概念を否定した。つまり、
「生物は自分の遺伝子を増やそうとして行動する」
という主張を否定した。ただしそれには、例外ふうの場合もある。「子殺し」および「性淘汰」という二つの場合だ。
例として、ライオンの「子殺し」がある。ライオンはどうして子殺しをするのか?
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「生物は自分の遺伝子を増やそうとして行動する」
という主張を否定した。ただしそれには、例外ふうの場合もある。「子殺し」および「性淘汰」という二つの場合だ。
例として、ライオンの「子殺し」がある。ライオンはどうして子殺しをするのか?
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posted by 管理人 at 19:00
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2008年03月05日
◆ 自分の遺伝子 3 (関連)
posted by 管理人 at 20:14
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2008年03月02日
◆ 3D絵本 (加藤博一 教授の)
posted by 管理人 at 22:52
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