Open ブログ
コンピュータ関係および理系の話題を扱うブログです。
(コメント機能には一部、制限を付けました。)
2008年11月
日
月
火
水
木
金
土
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
新着記事
(11/06)
◆ 英語理解と脳
(11/05)
◆ 不老不死のベニクラゲ
(11/04)
◆ マイ・マップの重大問題
(11/04)
◆ ストリートビュー:麻生邸
(11/03)
◆ 森林減少と温暖化
(11/03)
◆ マイ・マップの悪用
(11/02)
《 お知らせ 》
(11/01)
◆ 防衛省のウィルス対策
(10/31)
◆ ストリートビューの盗み撮り画像
(10/30)
◆ ストリートビューの画像精度
(10/30)
◆ MS-Office 無料化
(10/29)
◆ 続・知的生産とパソコン
最近のコメント
◆ 続・知的生産とパソコン
by 管理人 (11/05)
◆ 続・知的生産とパソコン
by shindy (11/05)
◆ 続・知的生産とパソコン
by 管理人 (11/05)
◆ 新常用漢字4 (9月修正案)
by 管理人 (11/04)
◆ ガソリン直噴
by 管理人 (11/03)
◆ 燃料電池の死
by エジさん (11/03)
◆ ハイブリッド車の燃費(経年劣化)
by アレ (11/02)
◆ 知的生産とパソコン
by 通りがかり (11/01)
◆ 知的生産とパソコン
by 管理人 (10/31)
◆ 知的生産とパソコン
by いーじす (10/31)
カテゴリ
一般
(70)
科学
(37)
生命とは何か
(49)
生物・進化
(23)
医学・統計
(17)
安全・災害
(17)
エネルギー・環境2
(42)
エネルギー・環境1
(98)
物理・天文
(44)
文字規格
(72)
ブログ情報
(30)
コンピュータ_04
(33)
コンピュータ_03
(96)
コンピュータ_02
(80)
コンピュータ_01
(98)
記事検索
ブログ機能で 検索
過去ログ
2008年11月
(8)
2008年10月
(37)
2008年09月
(6)
2008年08月
(24)
2008年07月
(36)
2008年06月
(42)
2008年05月
(14)
2008年04月
(16)
2008年03月
(7)
2008年02月
(13)
2008年01月
(26)
2007年12月
(19)
2007年11月
(14)
2007年10月
(1)
2007年09月
(11)
2007年08月
(18)
2007年07月
(14)
2007年06月
(24)
2007年05月
(30)
2007年04月
(15)
2007年03月
(18)
2007年02月
(14)
2007年01月
(12)
2006年12月
(8)
2006年11月
(21)
2006年10月
(25)
2006年09月
(23)
2006年08月
(19)
2006年07月
(9)
2006年06月
(11)
2006年05月
(10)
2006年04月
(25)
2006年03月
(17)
2006年02月
(20)
2006年01月
(22)
2005年12月
(26)
2005年11月
(14)
2005年10月
(21)
2005年09月
(17)
2005年08月
(34)
2005年07月
(39)
2005年06月
(24)
2005年05月
(2)
関連サイト
同じ作者によるサイト
→
泉の波立ち
→
ブログ・テンプレートSeesaa
<<
◆ 官製ウィルス
|
Main
|
◆ 萌えアニメ
>>
2006年05月02日
◆ 萌え系ロボット
萌え系ロボットとでも言うべきか。(私の勝手な命名だが。)
http://news.goo.ne.jp/news/picture/jiji/20060407/4368358.html
うーん。このロボット、萌え。
──
……と私が言うんじゃなくて、開発者が人々に言ってもらいたいんじゃないの?
posted by 管理人 at 00:11 |
Comment(4)
|
ブログ情報
この記事へのコメント
うわー、なんか空とか飛び回りそうな風貌。
すごいですな、技術の発達というのは。
萌えというよりも(そもそも「萌え」が
なんなのか分かりませんが)映画に出てきそう
という印象ですかね、僕は。
手塚治虫の描いた未来に近づきつつあるのが
楽しみでありながら、すこし恐ろしくも感じます。
Posted by
おむすび
at 2006年05月02日 15:36
ご存じない方も多いかと思いますが、
昔、星新一氏の作品に、ロボット型貯金箱のお話がありました。
とてもセクシーな女性型ロボットが貯金箱になっていて、
預金の入金額に応じて、話し相手から、家事一般、その他、いろいろなサービスをしてくれるというお話です。
どこかの銀行とタイアップして、不定額積立式長期定期預金かなにかを設定し、
預金額に応じて、このロボットとゲームができるというプログラムでも作ったら、結構売れるかも・・・。
小説の結末と同様、
預金する金がなくなったら、または満期が来たら、
これまでたまった預金全額を放棄する契約と引き換えに、最後のゲームプログラムが実行されて・・・
と、これはどうなるかわかりませんけどね。
Posted by
兼業主夫
at 2006年05月04日 17:46
なるほど。
近未来社会は、手塚治虫ふうのアトム型ロボットの社会になるんじゃなくて、
星新一ふうの萌え型ロボットの社会になるんですね。
(^^);
Posted by 管理人 at 2006年05月04日 18:48
すみません。
この小説、星新一氏の作品だとばかり思っていたのですが、勘違いでした。
正しくは、小松左京氏の「新型貯金箱」と言うショートショートでした。
(ハヤカワJA文庫「鏡の中の世界」所載)
おわびして訂正させていただきます。
Posted by
兼業主夫
at 2006年05月04日 19:56
コメントを書く
お名前:
メールアドレス:
ホームページアドレス:
コメント:
すごいですな、技術の発達というのは。
萌えというよりも(そもそも「萌え」が
なんなのか分かりませんが)映画に出てきそう
という印象ですかね、僕は。
手塚治虫の描いた未来に近づきつつあるのが
楽しみでありながら、すこし恐ろしくも感じます。
昔、星新一氏の作品に、ロボット型貯金箱のお話がありました。
とてもセクシーな女性型ロボットが貯金箱になっていて、
預金の入金額に応じて、話し相手から、家事一般、その他、いろいろなサービスをしてくれるというお話です。
どこかの銀行とタイアップして、不定額積立式長期定期預金かなにかを設定し、
預金額に応じて、このロボットとゲームができるというプログラムでも作ったら、結構売れるかも・・・。
小説の結末と同様、
預金する金がなくなったら、または満期が来たら、
これまでたまった預金全額を放棄する契約と引き換えに、最後のゲームプログラムが実行されて・・・
と、これはどうなるかわかりませんけどね。
近未来社会は、手塚治虫ふうのアトム型ロボットの社会になるんじゃなくて、
星新一ふうの萌え型ロボットの社会になるんですね。
(^^);
この小説、星新一氏の作品だとばかり思っていたのですが、勘違いでした。
正しくは、小松左京氏の「新型貯金箱」と言うショートショートでした。
(ハヤカワJA文庫「鏡の中の世界」所載)
おわびして訂正させていただきます。