米国の火星探査機が、無事に着陸して、画像を送信してきた。
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- ◆ 「シュレーディンガーの猫」と重ね合わせ
- ◆ ビッグバンと超新星爆発
- ◆ コペンハーゲン解釈の破綻
- ◆ 神はサイコロを振らない?
- ◆ 波動関数の収束
- ◆ 場の量子論とは
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- ◆ 猫の生死
- ◆ 飛行機はなぜ飛ぶのか?
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- ◆ 粒子か波か
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- ◆ 力とは何か?
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- ◆ 常温核融合の真相
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- ◆ 量子は粒子か波か?
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- ◆ 小惑星の起源
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- ◆量子力学の話題
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- ◆ 量子力学・和訳
- ◆ 量子力学の論文
2008年05月26日
◆ 火星探査機 フェニックス
posted by 管理人 at 14:01
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| 物理・天文
2007年09月06日
◆ 「シュレーディンガーの猫」と重ね合わせ
「シュレーディンガーの猫」の問題では、「生と死の重ね合わせ」がある。つまり、「猫が生きていて、かつ、死んでいる」ということだ。
これはおかしなことである。ではなぜ、現代量子論では、そんなことが必然となるのか?
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これはおかしなことである。ではなぜ、現代量子論では、そんなことが必然となるのか?
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posted by 管理人 at 18:30
| Comment(2)
| 物理・天文
2007年09月05日
◆ ビッグバンと超新星爆発
宇宙の始原には、ビッグバンがあった。では、それ以前には何があったか? 「わからない」というのが、現代の宇宙論の回答である。
そこで、仮説として、次の発想を示したい。
「ビッグバンは、超新星爆発に似ている。ビッグバン以前は、超新星爆発以前に似ている」
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posted by 管理人 at 18:36
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| 物理・天文
2007年09月02日
◆ コペンハーゲン解釈の破綻
量子力学では「観測が現実を決定する」というふうに言われる。(コペンハーゲン解釈。)
しかしこれは、科学としては、破綻している。ただし人々は、その破綻に対して、見て見ぬフリをしているので、気がつかないだけだ。
( 前項 の後半で述べた「見て見ぬフリ」の実例。)
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しかしこれは、科学としては、破綻している。ただし人々は、その破綻に対して、見て見ぬフリをしているので、気がつかないだけだ。
( 前項 の後半で述べた「見て見ぬフリ」の実例。)
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posted by 管理人 at 18:38
| Comment(10)
| 物理・天文
2007年05月31日
◆ 神はサイコロを振らない?
posted by 管理人 at 21:17
| Comment(15)
| 物理・天文
2007年05月30日
◆ 波動関数の収束
量子力学の「重ね合わせ」の逆が、「重ね合わせの解消」である。これは「波動関数の収束」という概念で理解されることが多い。
しかし、「波動関数の収束は、観測によって起こる」という解釈は、おかしい。たとえば、シュレーディンガーの猫で、人間の観測が、ミクロの世界の波動関数に影響する、と見なすのは、おかしい。
この問題は、どう理解するべきか?
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posted by 管理人 at 20:40
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| 物理・天文
2007年05月29日
◆ 場の量子論とは
posted by 管理人 at 19:21
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| 物理・天文
2007年05月28日
2007年05月27日
◆ 猫の生死
「シュレーディンガーの猫」については、量子論的な話がある。
一方、量子論的な話でなく、論理的な話もある。パラドックスの問題だ。
猫はいったい、生きているのか死んでいるのか? その要点をわかりやすくまとめたページを新たに公開した。下記。
→ 猫の生死 (要旨)
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posted by 管理人 at 20:17
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| 物理・天文
2007年05月26日
◆ 飛行機はなぜ飛ぶのか?
飛行機はなぜ空を飛ぶのか? これについては、二つの説がある。
・ ベルヌーイの定理で、翼の上方の圧力が低いから。
・ (ボールの)渦の原理で、空気が下方に押し出される反作用。
二つとも読んだ人は多いだろうが、素直に納得できない人が多いようなので、私なりに解説を示す。
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・ ベルヌーイの定理で、翼の上方の圧力が低いから。
・ (ボールの)渦の原理で、空気が下方に押し出される反作用。
二つとも読んだ人は多いだろうが、素直に納得できない人が多いようなので、私なりに解説を示す。
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posted by 管理人 at 20:58
| Comment(56)
| 物理・天文
2007年05月24日
◆ 仮想粒子とは?
量子論における仮想粒子とは、何か?
「観測されることはない(ゆえに存在しない)が、計算上では想定される粒子」というふうに説明されることが多い。が、それだと、「実験と理論が食い違う」ということになる。これはおかしい。
実験と理論を整合的にするには、どうすればいいか? 本質を解明する。
→ 「細々とした周辺的な話題」の「仮想粒子」の項。
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「観測されることはない(ゆえに存在しない)が、計算上では想定される粒子」というふうに説明されることが多い。が、それだと、「実験と理論が食い違う」ということになる。これはおかしい。
実験と理論を整合的にするには、どうすればいいか? 本質を解明する。
→ 「細々とした周辺的な話題」の「仮想粒子」の項。
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posted by 管理人 at 00:07
| Comment(2)
| 物理・天文
2007年05月23日
◆ 量子コンピュータの嘘
量子コンピュータは、並列作業をすることで、ノイマン型コンピュータよりも圧倒的に高速で作業ができる、という説明が出回っている。それは、まったくの間違いとは言えないが、かなり不正確である。詳しくは:
→ 細々とした周辺的な話題 の「量子コンピュータ」の箇所。
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→ 細々とした周辺的な話題 の「量子コンピュータ」の箇所。
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posted by 管理人 at 00:20
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| 物理・天文
2007年05月23日
◆ 量子テレポーテーション
posted by 管理人 at 00:19
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| 物理・天文
2007年05月16日
◆ 重力波と重力衝撃波
いわゆる「重力波」には、次の二通りがある。
・ 重力衝撃波 (超新星の爆発などで観測されるもの)
・ 量子論的な重力波 (重力という力を伝えるもの)
→ 「力とは何か」の解説 (「重力波」の箇所)
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posted by 管理人 at 19:19
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| 物理・天文
2007年05月15日
◆ 3の神秘
この宇宙は、なぜ3次元の空間なのか? なぜ4次元や5次元ではなく3次元なのか?
これは物理学の問題。これをめぐる興味深い話を示す。
→ http://hp.vector.co.jp/authors/VA011700/physics/trivial.htm#60
( ※ 難しい理論ではない。初心者でも読める話。)
posted by 管理人 at 19:52
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| 物理・天文
2007年05月14日
◆ 粒子か波か
量子については「粒子か波か」という疑問がある。
本質的に言えば、「粒子か波か」という問題は、「剛体か流体か」という問題に相当する。図式的に書くと、次の通り。
・ 粒子 = 剛体 (の球として扱う) …… 剛体力学
・ 波 = 流体 (の振動として扱う) …… 流体力学
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本質的に言えば、「粒子か波か」という問題は、「剛体か流体か」という問題に相当する。図式的に書くと、次の通り。
・ 粒子 = 剛体 (の球として扱う) …… 剛体力学
・ 波 = 流体 (の振動として扱う) …… 流体力学
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posted by 管理人 at 20:26
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| 物理・天文
2007年05月13日
◆ 電磁場とエーテル
《 間違いを犯さないため科学論 》
電磁場をモデル化することは、従来の物理学の立場からも試みられてきた。しかしながら、そのすべては失敗だった。ではなぜ、失敗したか? その理由は、次の通り。
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posted by 管理人 at 23:56
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| 物理・天文
2007年05月13日
◆ 電磁場のモデル
posted by 管理人 at 12:33
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| 物理・天文
2007年05月08日
◆ 常温核融合の原理
posted by 管理人 at 01:57
| Comment(2)
| 物理・天文
2007年04月29日
◆ 力とは何か?
「力とは何か?」という新しいページを公開しました。(物理学・量子力学)
→ http://hp.vector.co.jp/authors/VA011700/physics/force.htm
※ すでに公開した「超球理論」(和文版)の続編です。
→ http://hp.vector.co.jp/authors/VA011700/physics/force.htm
※ すでに公開した「超球理論」(和文版)の続編です。
posted by 管理人 at 11:50
| Comment(2)
| 物理・天文
2007年04月27日
◆ 「重ね合わせ」とは何か?
posted by 管理人 at 22:39
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| 物理・天文
2007年04月26日
2006年11月26日
◆ モデルと数式
posted by 管理人 at 00:00
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| 物理・天文
2006年11月20日
◆ 量子は粒子か波か?
量子は粒子か波か?
従来の解釈では、こうだ。
「量子は粒子でもあり波でもある。双方の性質をあわせもつ」
すると、この解釈からは、次のことが帰結される。
・ 粒子である (狭く局在する)
・ 波 である (広く遍在する)
しかし、これはもちろん、論理矛盾である。
したがって、「量子は粒子でもあり波でもある」ということは、ありえない。
http://hp.vector.co.jp/authors/VA011700/physics/quantum.htm (文書の後半)
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posted by 管理人 at 00:45
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| 物理・天文
2006年11月17日
◆ トンネル効果
トンネル効果の話をしよう。量子力学では、
「量子の世界では電子が壁を通り抜ける」
というふうに言われているが、それは本当か? いや、嘘である。
http://hp.vector.co.jp/authors/VA011700/physics/trivial.htm
(「トンネル効果」の項目。)
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posted by 管理人 at 19:52
| Comment(7)
| 物理・天文
2006年10月28日
◆ インフラトン
雑誌ニュートンに「インフレーション宇宙」の理論というものが紹介されている。そこでは、ビッグバン以前の「宇宙のインフレーション期」に、「インフラトン」と呼ばれる謎の粒子があったとされる。
インフラトンとは何か? もちろん、謎だとされているのだから、現代物理学でははっきりとしない。(仮説はいくつかあるが。)
ただし、超球理論を使えば、インフラトンの正体は判明する。
※ [ 語源 ] infraton < infration
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インフラトンとは何か? もちろん、謎だとされているのだから、現代物理学でははっきりとしない。(仮説はいくつかあるが。)
ただし、超球理論を使えば、インフラトンの正体は判明する。
※ [ 語源 ] infraton < infration
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posted by 管理人 at 21:28
| Comment(1)
| 物理・天文
2006年08月28日
◆ 近接惑星
恒星のすぐそばを改定する巨大ガス惑星というものが観測されている。恒星のすぐそばにあるので過熱していると推定される。これらのものは「ホット・ジュピター」と呼ばれる。それはいかにして形成されたのか?
※ 最後の 【 後日記 】 が重要です。
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※ 最後の 【 後日記 】 が重要です。
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posted by 管理人 at 00:00
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| 物理・天文
2006年08月27日
◆ 火星の起源
小惑星は元は氷の星であったのだろう、と前項で述べた。これから類推しよう。
火星は元は、氷の惑星でなく、水の惑星だった。そこに炭酸ガスが大量に発生して、温暖化効果が発生し、水がどんどん蒸発していった。そのあとに、水以外のものが残った。つまり、炭酸ガスと岩石と金属からなる、現在の火星が。── こう推定できる。
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posted by 管理人 at 00:00
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| 物理・天文
2006年08月26日
◆ 小惑星の起源
冥王星は氷の星である。これから類推しよう。
小惑星もまた元は氷の星であった。それが破壊されて、水蒸気と固形物になった。水蒸気は消えて、あとに残されたものが小惑星になった。── こう推定できる。
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posted by 管理人 at 10:26
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| 物理・天文
2006年08月25日
◆ 冥王星の位置づけ
posted by 管理人 at 20:11
| Comment(6)
| 物理・天文
2006年06月29日
◆量子力学の話題
「シュレーディンガーの猫」という話題の注釈編。
「量子力学のミクロとマクロ」
http://hp.vector.co.jp/authors/VA011700/physics/catwjt.htm
興味のある人は、ご覧ください。あまり初心者向けではありませんが。
posted by 管理人 at 21:58
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| 物理・天文
2006年06月28日
◆ ビッグバン以前
「ビッグバン以前の宇宙はどうだったか?」
という疑問がある。これについては、「いろいろと仮説はあるが、はっきりとしたことはわからない」というのが、現段階では正解であるようだ。ただ、私なりに、エレガントな解答を出してみる。
※ なお、「現時点では、はっきりとしたことはわからない」という点については、下記を参照。
http://aquarian.cocolog-nifty.com/masaqua/2004/06/post_19.html
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=467822
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という疑問がある。これについては、「いろいろと仮説はあるが、はっきりとしたことはわからない」というのが、現段階では正解であるようだ。ただ、私なりに、エレガントな解答を出してみる。
※ なお、「現時点では、はっきりとしたことはわからない」という点については、下記を参照。
http://aquarian.cocolog-nifty.com/masaqua/2004/06/post_19.html
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=467822
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posted by 管理人 at 20:40
| Comment(4)
| 物理・天文
2006年04月22日
◆ 重力波の計算実験
重力波の発生をシミュレーションする、という研究がなされた。ブラックホールの合体時に、重力波が発生する、ということ。
この件については、下記のコメント欄に記述しておいた。そちらを参照。
http://openblog.meblog.biz/article/7425.html
※ コメント欄の、次の箇所。
「 管理人 at 2006年04月22日 00:34 」
posted by 管理人 at 00:38
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| 物理・天文
2006年04月21日
◆ 二次元真偽値
通常の論理学では、真偽値は「真と偽」という二つの値で示される。(記法は1と0、またはTとF)
これを拡張する形で、多値論理という論理学もある。真偽値は、1と0.5と0のように三つになることもあるし、有限のn個になることもある。また、無限個になって [0,1] という実数区間で示されることもある。
いずれにしても、一次元の世界に真偽値がある。
一方、これをさらに拡張して、二次元の世界に真偽値がある場合も考えられる。
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posted by 管理人 at 00:03
| Comment(0)
| 物理・天文
2006年03月31日
◆ シュレーディンガーの猫・掲示板
posted by 管理人 at 00:43
| Comment(4)
| 物理・天文
2006年03月28日
◆ シュレーディンガーの猫2
シュレーディンガーの猫の核心
http://hp.vector.co.jp/authors/VA011700/physics/catwjs.htm
という新たなページを公開しました。
(これだけ読めば、重要な核心はすべてわかる、という短い文書。初心者にもわかりやすい。理系の素養は、そこそこ必要ですが。)
http://hp.vector.co.jp/authors/VA011700/physics/catwjs.htm
という新たなページを公開しました。
(これだけ読めば、重要な核心はすべてわかる、という短い文書。初心者にもわかりやすい。理系の素養は、そこそこ必要ですが。)
posted by 管理人 at 21:30
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| 物理・天文
2006年03月02日
◆ シュレーディンガーの猫
「シュレーディンガーの猫」というページに加筆しました。
http://hp.vector.co.jp/authors/VA011700/physics/catwja.htm
新しい「超球理論」の公開にともなって、「シュレーディンガーの猫」についても、核心を簡単に示せるようになっています。
※ 加筆箇所に飛ぶには、ページ冒頭のリンクをクリックすればよい。
http://hp.vector.co.jp/authors/VA011700/physics/catwja.htm
新しい「超球理論」の公開にともなって、「シュレーディンガーの猫」についても、核心を簡単に示せるようになっています。
※ 加筆箇所に飛ぶには、ページ冒頭のリンクをクリックすればよい。
posted by 管理人 at 16:00
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| 物理・天文
2006年02月28日
◆ 量子力学・和訳
前項の「量子力学の論文」について、和訳版を追加しました。
(そちらの箇所を参照。前半のみのダイジェスト版です。)
(そちらの箇所を参照。前半のみのダイジェスト版です。)
posted by 管理人 at 00:00
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| 物理・天文
2006年02月26日
◆ 量子力学の論文
量子力学の論文を、ネット上で公開した。
《 英語・正規版 》
http://www004.upp.so-net.ne.jp/nando/physics2/superball.htm 【 HMTL 】
http://www004.upp.so-net.ne.jp/nando/physics2/superpdf.pdf 【 PDF 】
《 和訳・短縮版 》
http://www004.upp.so-net.ne.jp/nando/physics2/wabun.htm 【 HMTL 】
http://www004.upp.so-net.ne.jp/nando/physics2/wabunpdf.pdf 【 PDF 】
http://hp.vector.co.jp/authors/VA011700/physics/force.htm 【 HMTL 】
「超ヒモ理論」にかわる「超球理論」というもの。ヒモではなくて球によって、量子のすべてを説明する。球の対称性によって、ものすごくエレガントにまとまる。非常に重要な成果。
結論として、量子力学と相対論の統合もできる。重力波の存在性の当否について、ほぼ決定的な結論を出すことができる。読むと、すごく面白い。私は、読み直すたびに、感動してしまった。
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posted by 管理人 at 16:22
| Comment(11)
| 物理・天文